772 名前:名無しさん@八周年[] 投稿日:2008/02/22(金) 22:15:26 ID:X4p/x4O5O
日本全体がブラックなんだよ・・・
越えられない壁( ゚д゚): 「引きこもり」、最多は30〜34歳。就職などが原因。人と争って傷つくのを嫌う人、自意識強い人などが陥りやすい - livedoor Blog(ブログ) (via plasticdreams)
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ホントTumblrは地獄だぜ
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ジョン・ウッドって知ってる?皆さん。
マイクロソフトを退職して、途上国の子どもたちに教育機会を与えるためのNPOを立ち上げた人の話を知ってますか?
面白かったのが、マイクロソフトで培ったマーケティング力をしっかり使うことで約15億円の寄付金を集め、300万冊の本を贈り、3870の図書館と287の学校を作ったっていうこと。
コレを読んでビジネスパーソンな方々は「へー」って思わなかった? これこそがジョン・ウッドの重視している「寄付者にきちんと数字的な成果を見せ続ける」ってこと。
罪悪感に訴えることの多い寄付金募集だけど ジョン・ウッドはこんな風に言う。 「ベトナムの女の子が1年間、学校に行けます。それはあなたを良い気分にしませんか?値段は○ドルです。」
自分の親への贈り物として、親の名前をつけた学校を寄付するビジネスパーソンもいるらしい。
マイクロソフトでは出会えなかった天職 僕はこうして社会起業家になった (via otsune) (via gkojax)
「開けて!ここ開けて!速く!」「ちょ!おま!待てよ!俺ここ押さえてっから逃げらんねえんだぞ!」「あああ!どうしよう!あああ!」
ゾンビ発生直後は対策も不十分で、ERなど、突発的な死者が出やすいところではしばしばパニックが発生した。
Team Cow- by Joshua Dearing - http://www.dearingfilm.com/あまり知られていないことだが、牛は意外と勘が鋭く、力も強いため、ゾンビに対する番としては有用な動物である。農村部でゾンビ被害が少ないのは、そもそもの人口が少ないこともあるが、このことも影響していると思われる。
市川崑、切り返しで会話処理するとき台詞を完全に言う前に次のカットに換えてしまう、そのおかげでテンポが上がる
Twitter / けもの (via pootee)
カナダで去年の夏から立て続けに3件も足だけが浜辺に流れ着くっと言う奇っ怪な事件が起きているらしい。
最初に流れ着いたのは去年の夏でバンクーバーに流れ着いたそうで、2本目の足はその一週間後に混雑しているビーチで発見され、そしてさらに今年に入って今月初めに3本目の足が発見されたそうです。
関西のラブホテル経営者に多いという石川県出身のベテランからは「大変で人がやりたがらない豆腐屋で資本をためて風呂屋をし、それを売ってホテル。そんな順番だった」と歴史を聞いた。
asahi.com:ラブホテル300軒取材、成果を出版 神戸学院大学院生 - 関西 (via seiichirou) (via jinon)
☆相手の決定的なシュートを防いだ時の反応
川口=さわやかな笑顔で手をヒラヒラ
楢崎=クールに味方選手にスロー
土肥=殴りかからんばかりの勢いで茂庭にブチ切れる☆失点した時の反応
川口=さわやかに手をパンパン
楢崎=すねた顔してDFを睨む
土肥=殺しかねない勢いで茂庭にブチ切れる
キーパー 続・妄想的日常 (via gkojax)
「頭蓋骨が怖いの?自分も一つ持っているのに?」
死をポケットに入れて。 (via alarchy)
The Type Museum holds one of the world’s best typographic
collections, with particular strenghts in both type and type
setting.
Necesito confirmación, existen estas motos?
対ゾンビ回避用に発達したハーレー。
ゾンビが来たらT字懸垂の要領でひょいっとカラダを持ち上げて回避する。ただし、そのままの状態でハンドル操作を行なうのは、50時間程度の訓練が必要となる。
ライフハックというのは他人になりすまして口座の金をおろしたり配偶者を寝取ったりすることかと思ったら全然違うんですね。ロハスと一緒か……
江原さんの落日 - 深町秋生の新人日記 (via tkzombie) (via shokai)
55 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/01/17(木) 02:33:28.78 ID:njWSzjpe0 (07/10/17 23:56:26) res 41 はぐれメタルの経験値がなんで高いのかって? そりゃ、勇者達になかなか倒されないから長いこと生きてるわけよ スライムなんか最初の町出てすぐいるじゃん? 全然長生きできないわけ。だから経験値も少ないわけ でもはぐれメタルは逃げたりして長生きしてんの 一生懸命生きて、生活してんの 働いたり、恋愛したり、結婚したり、そりゃ一生懸命 結婚したら子供は何匹つくるか悩んだりして 養育費をどうしようとか、小学校卒業したら私立中学校に入れるかとか ローン組んで一戸建て買うか、それともアパートでこのまま暮らすかとか 安月給で嫁さんに怒られたりとか、それでも嫁さん愛してたりとか 頑張って生きてるわけ。だから人生経験も豊富 そりゃ経験値も高くなるわ ところでさ、はぐれメタルがなかなか逃げないときあるじゃん あれってさ、はぐれメタルの親父が時間稼ぎしてんの 子供と奥さんだけは絶対に守りたいから 勇者達が自分に夢中になってる間に嫁さんと子供逃がしてんの 自分が死んでも家族が幸せに生きてくれるならって、自分を犠牲にしてさ そんなことってできるか普通。自分を犠牲にだなんて だから、はぐれメタルの親父は本当に偉大だなって思うよ俺 62 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/01/17(木) 02:36:39.48 ID:Sr57HN+s0 »55 お前のせいでこれからはぐれメタルを狩れなくなった 95 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。[] 投稿日:2008/01/17(木) 02:57:20.49 ID:bvq0E8UR0 »55 経験値高いのに金が少ないの考えると余計に殺せなくなるな
VIPPERな俺: はぐれメタルがはぐれた本当の理由
(via tkzombie) (via shokai)
ゾンビ×図書目録
目録ジジイというあだ名の上司が居た。
この道数十年のベテランで、バイトで入ってきた私が
問い合わせがあった書籍のことを確認すると、
倉庫に山と積まれた図書目録から迷わず一個を引き抜いて、
まるでマジシャンのように、一発で目的のページを引き当てた。
そのあざやかの手並みをじかに見たときは、
ジジイというあだ名なのに、
実は女性だったことを知ったときよりも驚いた。
あるとき、ネットでは調べないんですか、と聞くと、
「あれを一文字ずつ叩いてくくらいなら、このほうが速い」
と目をそらしながら言った。
目録ジジイは、最大二本、左右の人差し指でしか
キーボードを叩けなかったし、
手元を見ているうちにずりさがってくる老眼鏡にも、
きっとイライラさせられたのだろう。
書店にもゾンビはやってくる。
うちは学習参考書がメインの小さい店なのでたかがしれているが、
大規模店の祝祭日はかなりたいへんだと聞いたことがある。
生前から定期的に来ていた人たちが来ているらしく、
実際に見覚えのある顔もときどきある。
私が勤めている店の入り口は、
スイッチを叩いて開けるタイプの自動ドアなので、
中まで入ってくることは少ない。
だけど、放っておくと
いつまでも入り口のガラスに頭をぶつけていて
お客のじゃまになってしまうため、
一番若い私がどけることになっている。
ゾンビをどけるのはあまり難しいことではない。
警察からもらった差又で何度か押しやると、
あきらめたように一声うなってからどこかに歩いていく。
近くに差又がないときには、掃除に使うモップでも大丈夫だった。
きっとすばやくやれば手でも大丈夫だったろう。
こちらを少しうらめしそうにみながら
歯をかちかちしている様子を見ていたら、
少しゾクゾクしてきて
おもいきり手で突き飛ばしてみたくなることもあった。
でも、実際に試す機会はなかった。
1月に入って約2週間が過ぎたある日のことだった。
その日はインフルエンザの流行もあって、
店には私と目録ジジイしかいなかった。
お客が顔をしかめながらレジに来たので、理由を聞いて入り口に行くと、
2、3体のゾンビがガラスに頭をぶつけていた。
またか、と思って差又を取りにいっている間に倍になっていた。
さすがにちょっとおかしいと思って、目録ジジイに声をかけて、
店内のお客さんを裏口に誘導してもらうように
頼んでから入り口に戻った。
20体くらいがガラスにぶつかっていた。
さすがに血の気が引いて、一歩後ろに下がると、
とんと何かにぶつかった。びっくりして後ろを振り返ると
目録ジジイが口をぱくぱくしていた。
なに、これ・・・、といいたいようだった。
これはなんでしょう、と聞くと、
しらない・・・、といいたげに首を振りながら口をぱくぱくした。
一体ならそんなに怖くないゾンビも、
これだけ集まるとさすがに凄みが違う。
でも、どうして突然こんなに集まってきたのだろう。
思い返してみると、去年も確かにこの時期は忙しかった記憶はある。
よくみると集まっているゾンビは若いかんじのが多く、
いずれも地味な色合いの服を着ている。
1月の第2週………記憶をたどっていると、
目録ジジイも同じことを考えていたらしく、
同時に同じ答えにたどり着いた。
「センター試験だ!」
ちょうどそのときに、入り口のガラスが割れて、
ゾンビたちが店内になだれ込んできた。
前のほうにいたゾンビは、ガラスで腕を切って、
皮膚がべらべらとめくれている。
だけど血はあまり出ていなくて
床が汚れなくてよかったと思ったが、動きが遅いとはいえ、
そこまでのんきにしていることはできない。
目録ジジイと一緒に裏口に向かうと、
半開きになったドアから血色の悪い腕が突き出ていた。
「裏口もだめ!」目録ジジイが叫ぶ。
急速に狭くなる視野を必死で振って周囲を見る。
「倉庫!倉庫!」
そうだ。店の奥に倉庫がある。そこしかない。
あせって床を蹴る。目録ジジイは既に走っていて結構速い。
さすが、日ごろから力仕事をしているだけのことはある。
しかしそこは年の差で、途中で追い越して
新刊コミックのポスターが張ってある倉庫のドアにすがりつく。
開かない。
ふたたび視野が狭くなりそうになったが、
かろうじて最寄の端末が目に入った。
「カギがかかってるんだ!」
倉庫のドアはロックされていて、端末から解除する必要があった。
しかも端末には社員しかログインできない。
目録ジジイのほうを見ると、状況を把握したようで
端末にはりついて、モニタの電源を入れた。
そうしているうちに5、6体のゾンビがよたよたと迫ってきた。
棚を回りこんで逃げれるかと思ったが、
一部が入り口付近の雑誌コーナーでうろうろしている。
やはり倉庫しかない。
おろおろして見渡すと”話題の新刊コーナー”が近くにあった。
すがりついてから少し躊躇したが、しかたない。
手当たり次第に本を投げつける。
『ウェブ時代をゆく』『効率が10倍アップする新・知的生産術』
『SAMURAI佐藤可士和のつくり方』『フューチャリスト宣言』が
宙を舞ってゾンビにぶつかる。しかし、文庫やソフトカバーは効果が薄い。
しかたなく棚にあった『虚数の情緒』を投げようとすると、
「それは駄目!」と目録ジジイの声が響いた。
このやろうロックのほうはどうなってんだ、と思って見てみると、
端末から小さく警告音がなった。ログインのパスワードを間違ったらしい。
人差し指でつつくように入力しているから、時間もかかる。
替わりますからパスワードを教えてください、といって端末を奪い取る。
目録ジジイを見るとこちらをにらんだまま口を真一文字にしている。
パスワードはなんですか、と聞いても口を動かさない。
まさか自分のパスワード忘れたんですか、と聞くと、高速で首を横に振る。
肩越しにみると、ゾンビはゆっくりと、しかし確実に近づいてきていた。
なんだか知らないけど早く、と語気を強くすると、
目録ジジイは消え入りそうな声で、
i nu no hu gu ri
といった。
ログインしてからは、一度社員に見せてもらったことがあったので
すぐにロックを解除することができた。
目録ジジイがドアに飛びついて開け放つ。
開いたドアがぶち当たって、ゾンビが「アア」と声を上げた。
思ったよりもずっと近づいていたゾンビに驚きながら、
伸ばしている腕をかろうじてすりぬけ、
倉庫の中に転がり込んで、すぐにカギをかけた。
すぐ隣では、目録ジジイが老犬のように息をついていた。
しばらくして息を吐く音が落ち着いてから、
これからどうしましょう、といってみた。
「夜になれば、どこかにいくんじゃない?」
と目録ジジイはいった。
「だって、家に帰って勉強をしなくてはいけないだろうから」
そういって笑った。笑いながら、周囲に積んである本を見て、
「おなかはすくかもしれないけど、退屈だけはしないね」と言った。
でも、読みたい本が見つかるかなあ、そういえば、暇になったら、
江戸川乱歩の『黒蜥蜴』が読もうと思ってたんです、と私が言うと、
山と積まれた目録から一冊を引き抜いて
「創元推理文庫ね」と言った。
ゾンビ×おせちのカタログ
作るのよりも食べるのが好きだった母がゾンビになってからもうすぐ一年経つ。
父と私は母を家に匿った。去年から法が改定され、ゾンビを隠すのは死体遺棄に相当する行為となった。だから私たちは犯罪者ということになる。
母がそうなってすぐ、父は会社を辞めて一日中家に閉じこもるようになった。趣味だったサックスもやめてしまった。生活費は以前からの趣味だった株取引でまかなっているようだ。
防音室につながれた母は、毎日かちかちと歯を鳴らしながら、ときどき意味をなさないうなり声をあげているらしい。
「まるで泣いているようにみえることがある」と父はいった。
今年もまた、おせちのカタログが届いた。実際に注文するわけではなく、毎年、母がカタログから選んだものを父が作っていた。母はそれを楽しみにしていた。
「一緒に来てほしい」と父がいった。
これは珍しいことだった。父はいつもひとりで母の世話をして、私が手伝うのをあまり好まなかった。父はおせちのカタログを手に持っていた。私はだまってついていった。
防音室を開けると、母が床にすわりこんでいた。思っていたよりずっとキレイだった。化粧こそしていなかったものの、髪型は生前のままだった。それだけにうつろに濁った瞳が目立った。母は父を見ながら歯ぐきをむき出しにして、かちかち、と歯を鳴らせた。歯ぐきは黒いブドウのような色だった。父はそれをみて、
「どうだ、だいぶ慣れてきただろう」といった。
私は何も答えなかったが、父はふり返りもせずに、母の前におせちのカタログを広げて、母とカタログを交互に見た。母は父を見ながらあいかわらずかちかちしていたが、父が目の前に指先をつきつけると、それを見た。そのまま指をゆっくりと動かすと、母はそれを目で追った。父は指をカタログに移し、栗きんとんを指して、母を見た。母はかちかちを止めた。
父と私は息を呑んだ。ふるえる指が黒豆に移ると、またかちかちし始めた。母は栗きんとんが大好物で、黒豆はあまり好まなかった。
「見たか、分かるんだよ」と父がいった。私はうなずいた。
父は何度か試して、栗きんとんのときにだけ、母がかちかちを止めることを確認した。
「こうなっても好みは変わらないんだな」と父がつぶやいた。
私は、また何も答えなかった。
年が明けた。
父が台所に立つのは、母がこうなって以来はじめてのことだった。ずっと椅子にかけっぱなしだったエプロンをつけ、ほこりをかぶったままだった鍋や包丁を丹念に洗う。父はいつでもひとりで料理をするのが好きだったから、私は台所の椅子にすわって父の後ろ姿をみていた。
湯気の立つ栗をざるにおしつけながら、父はぽつりといった。
「あれでダメだったら自首して母さんを焼いてもらおうと思っていた」
ずいぶん薄くなった父の肩は、こきざみにふるえていた。私は椅子を立ってちかづいて、そっと手を置いた。父が涙を落とすのを見たのははじめてだった。涙はきいろい栗の破片にすいこまれた。
父の両手は盆でふさがっていたから、防音室の扉は私が開けた。盆には、栗きんとんをもりつけた皿と箸が乗せてあった。母は前と同じように床に座り込んでいて、私たちをみてもかちかちしなかった。盆を持って近づく父をじっと見つめていた。ゆっくり一歩ずつ、父は近づいていって、母の目の前に盆を置いた。おきっぱなしにしてあったカタログの栗きんとんを指して、それから皿の上の栗きんとんを指した。母はそれをずっと目で追っていた。父は小さくうなずいてから、栗きんとんをひとつまみ箸で拾い上げると、それを母の口元にもっていこうとした。
母の動きは唐突だった。手をのばして箸をもった父の腕につかみかかった。父は一瞬ぼうぜんとしていたが、すぐに短く叫びながら腕を振りまわした。突き飛ばされた母は壁に頭を打ちつけて、バタバタと暴れていた。父の足の下で皿がひっくりかえって、栗きんとんが床に広がっていた。父は私に背を向けたまま肩を上下させて、
「でていってくれ」といった。私はいわれたとおりにした。
翌日外出先から帰ってきたら、父がいなくなっていた。
防音室には、内側から鍵がかけられていた。
私は父の貯えがつきるまで家でひとりで生活して、それから警察に事情を話した。ゾンビになった人間は、法的には故人として扱われる。父は被疑者死亡のままの書類送検となり、私は幇助として逮捕された。取調べを担当した警察官から、部屋に入ったとき父は半分しか残っていなかったと聞いた。半分だけ残ったままゾンビになっていたらしい。どう半分かは聞かなかった。
ふと思いついておせちのカタログについて聞いてみると、ビニール袋にはいって表紙にみっしりと血がついた冊子をみせてくれた。袋にいれたままページをめくってみると、栗きんとんのところだけ特に血がついていた。厚く塗りたくられた血痕には、くっきりと指紋が残っていた。
ジョニーデップのファッションについて
あまりにもイケメンのため、普通のファッションでは決まり過ぎて厭味になります。
そこでドレスダウンをする事でバランスを取るような方向になります。でもドレスダウンをしてみても案外と余裕で見れてしまうのです。
だから何処までもドレスダウンを繰り返して行くことになります。まるで水をギリギリまで注いだグラスにコインを入れ続けるゲームみたいです。
相当な量のコインを入れているのにまだ一向にこぼれる気配が無い、表面張力で盛り上がった「スフレみたいな水コップ」がジョニーデップです。
SUKEBENINGEN (via tomaze) (via saronpasu) (via iro)
全世界で1億400万枚売ったLP『スリラー』から25年。ブラック・ミュージックが20世紀最大のヒット商品になった記念碑的作品のモチーフがゾンビであるのにはもちろん意味がある。
ゾンビの出自はアフリカ起源のブードゥー教。アフリカから奴隷貿易の中継地だったハイチにブードゥー教とゾンビ伝説が広がり、南部に連れて行かれた黒人奴隷からゾンビの伝説が広まる。 そのゾンビも、ロメロの手で20世紀を代表する人気モンスターとなり、マイケルと同じように、ポップスターになった。黒人=ゾンビ=マイケル
スリラー25周年エディション - 【B面】犬にかぶらせろ! (via harunoriyukamu) (via plasticdreams) (via iro) (via tkzombie)


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